2010年03月20日
フリイ岳と赤瀬(釣りスポッと)!
『十島村(トカラ列島)口之島シリーズ-6』
フリイ岳は、西の浜と集落を結ぶ峠のところから上りますが、
山頂付近は、亜熱帯植物ビロウ樹(ビロー樹)が生い茂り、南国の雰囲気がありました。

道路の右下には「池原(いけぱる)」があり、牧場になっておりました。

赤瀬が見えますが、潮の干満を利用して渡り
大物が釣れるので、人気の釣りスポットです。

島の集落方面から見た「フリイ岳と赤瀬」です。

ふるさと(口之島)を再発見しております!
フリイ岳は、西の浜と集落を結ぶ峠のところから上りますが、
山頂付近は、亜熱帯植物ビロウ樹(ビロー樹)が生い茂り、南国の雰囲気がありました。

道路の右下には「池原(いけぱる)」があり、牧場になっておりました。

赤瀬が見えますが、潮の干満を利用して渡り
大物が釣れるので、人気の釣りスポットです。

島の集落方面から見た「フリイ岳と赤瀬」です。

ふるさと(口之島)を再発見しております!
2010年03月20日
口之島「フリイ岳」その-1
『十島村(トカラ列島)口之島シリーズ-5』
口之島の最北端に、標高235mのフリイ岳があります。
数年前は、道らしい道もなく島に居た頃は上ったことはなかったのですが
近年、道路が整備され、今回、初めて上ることができました。
急な坂道と階段は少々きついですが、上りきると素晴らしい絶景に
しばし感動いたしました。
左側は東シナ海、右側は太平洋が一望でき、また、南の方には
トカラの島々を望むことができます。
ここは、口之島の十景(私が勝手に名付けました)にと思います!?
山の斜面は「ビロー樹」が、生い茂っていました。
フリイ岳入り口です。

ゆるやかな階段に見えますが・・・かなりきついです。

左下には口之島港と、遠くには手前から「中之島」と、
さらに「諏訪瀬島」がかすかに見えます。(逆光の為、少し写真が暗いです)

上りきると防空壕跡がありました。

左眼下には、平瀬海岸が見えましが、ここは釣り場でも知られております。

【ひと口ーメモ】
ここは戦時中は日本海軍が駐留し、連合軍の監視を行っていた所です。
その名残の防空壕や、水溜め跡もありました。
島の婦人や子どもたちが、水や食料を運んだと立て看板に書いていました。
敗戦による悔しさから島では「ザンネンピラ」と呼んでいる。
口之島に行かれましたら、ぜひ、訪れて見て下さい。
戦後1946年2月2日まで北緯30度以南は米軍の占領下に置かれ
まさに「フリイ岳」が、この北緯30度の真上にあります。
1952年2月4日、サンフランス条約に基づいて北緯29度以北が
(十島村)が日本に復帰した。
確かこの6年の間、紙幣は、仮ドル(B券)が使われたと聞いております?
口之島の最北端に、標高235mのフリイ岳があります。
数年前は、道らしい道もなく島に居た頃は上ったことはなかったのですが
近年、道路が整備され、今回、初めて上ることができました。
急な坂道と階段は少々きついですが、上りきると素晴らしい絶景に
しばし感動いたしました。
左側は東シナ海、右側は太平洋が一望でき、また、南の方には
トカラの島々を望むことができます。
ここは、口之島の十景(私が勝手に名付けました)にと思います!?
山の斜面は「ビロー樹」が、生い茂っていました。
フリイ岳入り口です。

ゆるやかな階段に見えますが・・・かなりきついです。

左下には口之島港と、遠くには手前から「中之島」と、
さらに「諏訪瀬島」がかすかに見えます。(逆光の為、少し写真が暗いです)

上りきると防空壕跡がありました。

左眼下には、平瀬海岸が見えましが、ここは釣り場でも知られております。

【ひと口ーメモ】
ここは戦時中は日本海軍が駐留し、連合軍の監視を行っていた所です。
その名残の防空壕や、水溜め跡もありました。
島の婦人や子どもたちが、水や食料を運んだと立て看板に書いていました。
敗戦による悔しさから島では「ザンネンピラ」と呼んでいる。
口之島に行かれましたら、ぜひ、訪れて見て下さい。
戦後1946年2月2日まで北緯30度以南は米軍の占領下に置かれ
まさに「フリイ岳」が、この北緯30度の真上にあります。
1952年2月4日、サンフランス条約に基づいて北緯29度以北が
(十島村)が日本に復帰した。
確かこの6年の間、紙幣は、仮ドル(B券)が使われたと聞いております?
2010年03月18日
さねん葉の「チマキ」
『十島村(トカラ列島)口之島シリーズ-4』
帰省して一番食べたかった物の一つに「チマキ」がありました。
さねん葉で作るチマキは、葉の香りがよく大好きです。
島で暮らす姉が心をこめて作ってもらい、お土産にもいっぱい貰いました。

これた「ブダイ」の造りですが、獲れたては美味しかったです!

兄の家でいただいたご馳走も、
どれから箸をつけてよいのか、迷うくらいのご馳走でした。

コブシメの造りも美味しかったです!

ご馳走シリーズのUPはこれで終わりますが、
島の美しい「海と自然」を楽しみにして下さい。
多忙の為、写真の整理が・・もう少しお待ち下さい。
帰省して一番食べたかった物の一つに「チマキ」がありました。
さねん葉で作るチマキは、葉の香りがよく大好きです。
島で暮らす姉が心をこめて作ってもらい、お土産にもいっぱい貰いました。

これた「ブダイ」の造りですが、獲れたては美味しかったです!

兄の家でいただいたご馳走も、
どれから箸をつけてよいのか、迷うくらいのご馳走でした。

コブシメの造りも美味しかったです!

ご馳走シリーズのUPはこれで終わりますが、
島の美しい「海と自然」を楽しみにして下さい。
多忙の為、写真の整理が・・もう少しお待ち下さい。
2010年03月18日
口之島の山(前岳)
口之島のシンボル前岳『十島村(トカラ列島)口之島シリーズ-3』
口之島は周囲は約20キロの小さい島ですが、
起伏が激しく、そのシンボル的存在で、最高峰の前岳(628m)です。
きょうは村落から見える前岳をUPいたします。
この写真は私の生家の付近から撮りましたが、口之島は新緑というより、
ガジュマルやアコウ、大名竹などのの緑が生えていました。
実家の少し下った所から撮りましたが、村落は緑の中に建っています。


この写真は、生まれ育った実家ですが、昨年に兄(二男)が新築し
近い将来、素泊まり民宿を予定しております!?

この前岳を中心に、色んな角度から写真に撮りましたので
たびたび登場すると思います!?
「追記」
このブログを全国のユーザー、また、口之島の皆さん、友人や親族の方々が
覗いていると聞いて感激しております。
差し支えなかったら、気軽にコメントを書き込んで下さいね。
ほんとうに、ありがとうございます。ペコリ
口之島は周囲は約20キロの小さい島ですが、
起伏が激しく、そのシンボル的存在で、最高峰の前岳(628m)です。
きょうは村落から見える前岳をUPいたします。
この写真は私の生家の付近から撮りましたが、口之島は新緑というより、
ガジュマルやアコウ、大名竹などのの緑が生えていました。
実家の少し下った所から撮りましたが、村落は緑の中に建っています。


この写真は、生まれ育った実家ですが、昨年に兄(二男)が新築し
近い将来、素泊まり民宿を予定しております!?

この前岳を中心に、色んな角度から写真に撮りましたので
たびたび登場すると思います!?
「追記」
このブログを全国のユーザー、また、口之島の皆さん、友人や親族の方々が
覗いていると聞いて感激しております。
差し支えなかったら、気軽にコメントを書き込んで下さいね。
ほんとうに、ありがとうございます。ペコリ
2010年03月16日
「フェリーとしま」で帰省!
3月7日に大津市を立ち、鹿児島県指宿市で一泊し8日に鹿児島港を出港して、
十島村(トカラ列島)口之島に9日の早朝に着きました。
約10年ぶりの故郷は、緑麗しく、とても美しい所でした。
久しぶりに会う懐かしい友人との再会は、言葉では言い表すことができない
くらい感動しました。
南国の花が咲き、ウグイスが鳴き、まだ自然がいっぱい残り
こんな素晴らしい口之島で生まれ育ったことを誇りに思います。
10日に今回の目的である、先祖代々の墓地を島の人たちの
お手伝つだいを頂きながら、無事に終わり、私たち家族一同は
心からうれしく、作業に携わった皆様方のご恩は、生涯忘れることはできません。
ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございました。
作業の途中、時折、霰(あられ)が
降ったのも思い出になりました。
きようの写真は口之島港ですが、
鹿児島港を出港して一番先に到着するのが口之島です。
口之島に入港する「フェリーとしま」です。

集落は、後方の山を越えたところに有り、口之島港に接岸する「フェリーとしま」です。


口之島の自然や風景をいっぱい撮ってきましたので、
ホームページやブログで、紹介して参りますので 宜しくお願いいたします。
交通機関も予定通りに進み、15日に帰省でき、17日に大阪府豊能町
にある墓地に納骨が終わりましたら、18日から予定通りに営業を始めますので、
お客様の、ご来店をお待ちしております。
最後になりましたが、留守の間も、HPやブログを覗いてもらい、
ほんとうに、ありがうございました。
また、鹿児島方面の話題がいっぱいあり、
ブログ内容が前後すると思いますが、ご了承ください。
+++++++++++++++++++++
「追記」
続きのところに「トカラ(口之島)素泊まり民宿太陽荘」のことを
書き込んだおりましたが、予定より一部の工事を遅れているようです?
オープンの連絡があり次第、書き込みますので
どうぞ 宜しくお願いいたします m(_ _)m
十島村(トカラ列島)口之島に9日の早朝に着きました。
約10年ぶりの故郷は、緑麗しく、とても美しい所でした。
久しぶりに会う懐かしい友人との再会は、言葉では言い表すことができない
くらい感動しました。
南国の花が咲き、ウグイスが鳴き、まだ自然がいっぱい残り
こんな素晴らしい口之島で生まれ育ったことを誇りに思います。
10日に今回の目的である、先祖代々の墓地を島の人たちの
お手伝つだいを頂きながら、無事に終わり、私たち家族一同は
心からうれしく、作業に携わった皆様方のご恩は、生涯忘れることはできません。
ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございました。
作業の途中、時折、霰(あられ)が
降ったのも思い出になりました。きようの写真は口之島港ですが、
鹿児島港を出港して一番先に到着するのが口之島です。
口之島に入港する「フェリーとしま」です。

集落は、後方の山を越えたところに有り、口之島港に接岸する「フェリーとしま」です。


口之島の自然や風景をいっぱい撮ってきましたので、
ホームページやブログで、紹介して参りますので 宜しくお願いいたします。
交通機関も予定通りに進み、15日に帰省でき、17日に大阪府豊能町
にある墓地に納骨が終わりましたら、18日から予定通りに営業を始めますので、
お客様の、ご来店をお待ちしております。
最後になりましたが、留守の間も、HPやブログを覗いてもらい、
ほんとうに、ありがうございました。
また、鹿児島方面の話題がいっぱいあり、
ブログ内容が前後すると思いますが、ご了承ください。
+++++++++++++++++++++
「追記」
続きのところに「トカラ(口之島)素泊まり民宿太陽荘」のことを
書き込んだおりましたが、予定より一部の工事を遅れているようです?
オープンの連絡があり次第、書き込みますので
どうぞ 宜しくお願いいたします m(_ _)m
2010年03月07日
ただ今、帰省中・・・☆
3月7日(日)~15日(月)、先祖代々の墓地の移転の為
鹿児島県十島村口之島に帰省してきます。
引き続き、大阪の能勢町にある墓地に納骨をする予定です。
お客様には、ご不便をお掛けしますが、宜しくお願いいたします。
留守は番犬の「ポチ」がしてくれますが、近隣にも声を掛けてあり
また、近くに娘たちや、義妹も住んでおり留守番をしてくれます。

店は、18日(木)から始める予定です。
鹿児島では、懐かしい友や、同級生とのとの再会など。
また、指宿方面もドライフを予定しており、鹿児島を堪能したいと思います。
留守の間もブログを覗いてもらい、ありがとうございます。
当分は多忙の為、更新はいたしませんので、宜しくお願いいたします。
では、帰省してきます!
鹿児島県十島村口之島に帰省してきます。
引き続き、大阪の能勢町にある墓地に納骨をする予定です。
お客様には、ご不便をお掛けしますが、宜しくお願いいたします。
留守は番犬の「ポチ」がしてくれますが、近隣にも声を掛けてあり
また、近くに娘たちや、義妹も住んでおり留守番をしてくれます。

店は、18日(木)から始める予定です。
鹿児島では、懐かしい友や、同級生とのとの再会など。
また、指宿方面もドライフを予定しており、鹿児島を堪能したいと思います。
留守の間もブログを覗いてもらい、ありがとうございます。
当分は多忙の為、更新はいたしませんので、宜しくお願いいたします。
では、帰省してきます!
2010年01月07日
自然いっぱい・トカラの島々!
最近、ふるさとトカラ、鹿児島県十島村(トカラ列島)の
「十島村役場」に、「十島村友好島民の会」があることを知り
早速、申し込みましたら、素晴らしいトカラの島々のカレンダーが届き、
懐かしい故郷の風景に感激しております。
このカレンダーの写真を拡大して店に飾ります。
トカラ列島は昨年の皆既日食から全国に知られ、
訪れる方も多いと聞いてております。
都会のような本格的にホテルはありませんが、各島には、数軒の民宿があり、
ここで宿泊され、島の自然と、人たちとの触れ合いや、釣りなど楽しんだらと思います。
この写真は、~色とりどりの、島々~のカレンダーから
お借りしておりますが、(カレンダーから撮る)口の島港です。
鹿児島港を出航した「フエリーとしま」が一番に到着する港です。
そして各島々に寄港しながら、奄美大島を折り返して航海しています。

私は久さしぶに春先に帰省しますが、この港で下船します。
港は整備されておりますが、堤防の外側には懐かしい珊瑚礁のリーフが残り、
ほっとしており、また、嬉しい気分になりました。
少年時代に、この珊瑚礁のリーフで釣りをしたり、泳いだりした、
懐かしいところですから・・・。
十島村では山村留学や、島々の名産品も販売されております。
「トカラの名産」など、食してみたらいかがですか!!
ふるさとを離れて、うん十年・・・
トカラで生まれ育ったことを誇りに思います。
「十島村友好島民の会へお申し込み」
「友好島民制度]十島村友好島民を募集」
****************************
『追記』のところに情報を書き込んでおりますので見て下さい。
続きを読む
「十島村役場」に、「十島村友好島民の会」があることを知り
早速、申し込みましたら、素晴らしいトカラの島々のカレンダーが届き、
懐かしい故郷の風景に感激しております。
このカレンダーの写真を拡大して店に飾ります。
トカラ列島は昨年の皆既日食から全国に知られ、
訪れる方も多いと聞いてております。
都会のような本格的にホテルはありませんが、各島には、数軒の民宿があり、
ここで宿泊され、島の自然と、人たちとの触れ合いや、釣りなど楽しんだらと思います。
この写真は、~色とりどりの、島々~のカレンダーから
お借りしておりますが、(カレンダーから撮る)口の島港です。
鹿児島港を出航した「フエリーとしま」が一番に到着する港です。
そして各島々に寄港しながら、奄美大島を折り返して航海しています。

私は久さしぶに春先に帰省しますが、この港で下船します。
港は整備されておりますが、堤防の外側には懐かしい珊瑚礁のリーフが残り、
ほっとしており、また、嬉しい気分になりました。
少年時代に、この珊瑚礁のリーフで釣りをしたり、泳いだりした、
懐かしいところですから・・・。
十島村では山村留学や、島々の名産品も販売されております。
「トカラの名産」など、食してみたらいかがですか!!
ふるさとを離れて、うん十年・・・
トカラで生まれ育ったことを誇りに思います。
「十島村友好島民の会へお申し込み」
「友好島民制度]十島村友好島民を募集」
****************************
『追記』のところに情報を書き込んでおりますので見て下さい。
続きを読む
2009年09月02日
口之島「素泊まり民宿オーブン予定」
~お知らせ~
近い将来、兄が鹿児島県十島村(トカラ列島)口之島で『素泊まり民宿』を
開店する予定で、現在、準備中です。
県への申請や保険所の許可がおり次第オープンいたします。
その際は、このブログは『素泊まり民宿・太陽荘?』に変身の予定です。
場所は「鹿児島県十島村口之島」、多分、素泊まりして自炊した場合
一泊¥3000ぐらいでしょうか!?
島そのものが自然がいっぱいで、釣り好きには最高かな。
夏は、珊瑚礁のリーフの中に天然のプールがあります。
また、野生牛も生息しています。
時間(とき)を忘れるトカラの島々、口之島にいらして下さい。
トカラの島々を結ぶ「フェリーとしま」

口之島全景です

珊瑚礁の中にある「天然プール・魚と一緒に泳げるかも」

「十島村役場」のHPからお写真と文をお借りしております。
鹿児島港を出航した村営船「フェリーとしま」が最初に到着する十島村の玄関口。
トカラ列島の最北端に位置し、今も水蒸気を吐き出す燃岳に象徴される火山島です。
島のほぼ中央にそびえる前岳(628m)山麓に広がる原生林からセランマ温泉辺りにかけて
、野生牛(黒毛和牛種)の姿が見られます。また、前岳のやや西に位置する横岳(501m)には、
山頂まで舗装道路が延び、トカラの島々を望むことができます。
▲オープンしたら連絡先の電話(携帯)を書き込みます。
ブログ管理者は弟の私(滋賀県大津市在住)が担当しますが、経営者は兄です。
「オーナーへメッセージ」からお問い合わせ下さい。
近い将来、兄が鹿児島県十島村(トカラ列島)口之島で『素泊まり民宿』を
開店する予定で、現在、準備中です。
県への申請や保険所の許可がおり次第オープンいたします。
その際は、このブログは『素泊まり民宿・太陽荘?』に変身の予定です。
場所は「鹿児島県十島村口之島」、多分、素泊まりして自炊した場合
一泊¥3000ぐらいでしょうか!?
島そのものが自然がいっぱいで、釣り好きには最高かな。
夏は、珊瑚礁のリーフの中に天然のプールがあります。
また、野生牛も生息しています。
時間(とき)を忘れるトカラの島々、口之島にいらして下さい。
トカラの島々を結ぶ「フェリーとしま」

口之島全景です

珊瑚礁の中にある「天然プール・魚と一緒に泳げるかも」

「十島村役場」のHPからお写真と文をお借りしております。
鹿児島港を出航した村営船「フェリーとしま」が最初に到着する十島村の玄関口。
トカラ列島の最北端に位置し、今も水蒸気を吐き出す燃岳に象徴される火山島です。
島のほぼ中央にそびえる前岳(628m)山麓に広がる原生林からセランマ温泉辺りにかけて
、野生牛(黒毛和牛種)の姿が見られます。また、前岳のやや西に位置する横岳(501m)には、
山頂まで舗装道路が延び、トカラの島々を望むことができます。
▲オープンしたら連絡先の電話(携帯)を書き込みます。
ブログ管理者は弟の私(滋賀県大津市在住)が担当しますが、経営者は兄です。
「オーナーへメッセージ」からお問い合わせ下さい。

★私は経営者の弟で、びわ湖のほとりに住んでおります。
県の許可がおり次第オープンいたしますので、よろしくお願いいたします。
今のところ、ブログの更新は、びわ湖の写真や話題が中心です。

